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綾瀬はるか、「ぎぼむす」最終回視聴率19.2%!・・・20%届かず



キャリアウーマン・亜希子

ほのぼの感&奇跡?
綾瀬はるか、「ぎぼむす」最終回は驚くほどのどんでん返しもなく、それなりに、義母と娘がお互いの「愛」を知るというところで盛り上がり・・・

そういうのを世間では「愛」っていうんだよ!

視聴率は20%超えならず!まあ安室特番があったので実質20%超えでしょう!

義母は大阪へ、娘は東京で一人暮らし・・・
最後の軌跡は、大阪行きの新幹線の切符が、「東京ー東京」となったところでびっくりして終わり。そういう終わり方なのねとその時は納得してしまったが・・・

後で考えたら、切符を買ったときに気づかんかい!とかつっこみたくなるところ満載?

(以下いんよう)
女優の綾瀬はるか(33)が主演を務めたTBS系連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜後10・00)の最終回(第10話)が18日に放送され、平均視聴率が19・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。これまでの最高だった前週第9話の17・3%を上回り、自己最高、かつ今期民放連ドラ1位の数字を記録して有終の美を飾った。

 初回は11・5%で同枠で大ヒットした新垣結衣(30)主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(16年10月)の初回視聴率10・2%を上回る好発進。第2話=11・3%、第3話=12・4%、第4話=12・2%、第5話=13・1%、第6話=13・9%、第7話=15・1%、第8話=15・5%と右肩上がりで推移すると前週の第9話は番組最高を更新し、今期民放連ドラ1位となる17・3%を記録していた。

 裏番組では、日本テレビが、16日に引退した安室奈美恵さんに密着した「これで見納め! 安室奈美恵引退スペシャル!〜最後の1年と最後の1日に独占密着〜」を放送。注目が集まった“国民的歌姫”安室さんの引退特番の平均視聴率は15・0%で、「ぎぼむす」に軍配が上がった形。

 原作は桜沢鈴氏の同名4コマ漫画。綾瀬演じるバリバリのキャリアウーマン・亜希子と、結婚相手・良一(竹野内豊)の連れ子である娘・みゆき(横溝菜帆、上白石萌歌)とのほのぼのした日常を描く心温まる物語で、ドラマでは義母と娘がともに成長する10年間を描く。
(後略)
(いんよう「Yahoo!ニュース」情報元「スポニチアネックス」)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000075-spnannex-ent


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2018.09.19 Wednesday|-|-|-|-

前澤友作氏、剛力との結婚の予定に・・・「ないない。女優さんなので」?



えっ・・・

事実婚
稲垣吾郎の舞台関係の記事でしたけど、こちらが気になって・・・吾郎くんごめんなさい。

「ないない。彼女はオスカープロモーションに所属している女優さんなので」
まったく結婚する気持ちはないんじゃないですか?

前澤友作氏については、すでに子供が3人いて、それぞれの母親が違うらしいです。
そのうち2人とは現在事実婚ということのようです。


さらにダルビッシュの元妻・紗栄子さんと2015年末交際宣言し、その後2017年8月に破局したといわれています。ただこれも事実婚状態ともいわれています。

たしかに前澤友作氏は独身で、女性たちに経済的援助し続けトラブッてもいないようです。これって現実的には一夫多妻ということでしょうか?

なに?結局、剛力彩芽がのめり込んでただけ?
すでに前澤友作氏は冷めてしまっている?
ひょっとして、ZOZOのプロモーションに利用されただけ?

(以下いんよう)
稲垣吾郎(44)の主演舞台「No.9―不滅の旋律―」が11月の東京・TBS赤坂ACTシアターを皮切りに、来年1月14日の福岡・久留米公演までの3カ月のロングランに入る。今後、俳優の仕事を中心に芸能活動を続けていくとみられている稲垣にとって、今回は絶対に失敗が許されない大切な公演となる。
(中略)
 ところが今回、マリア役に決まったのは、舞台出演2回目となる剛力。発表を聞いた稲垣は愕然としたという。

「剛力は2年前に明治座での舞台『祇園の姉妹』で檀れいと共演し、芸妓を演じました。ただ、無邪気さが前面に出てしまい、芸妓らしい色っぽさを感じさせることができなかった。共演者やスタッフをがっかりさせたといいます。だから、剛力が稲垣の相手役にふさわしいのか疑問の声が上がっていました。おまけに、最近の剛力はプライベートばかり注目されて“女優失格”の烙印を押す演出家もいます」(舞台関係者)

 今年4月、剛力は個人資産5500億円ともいわれるスタートトゥデイ前沢友作社長との交際が明らかになった。その後、SNSに前沢社長とのプライベートショットを次々にアップするなど、剛力からは恋愛にのめり込んでいる様子がうかがえる。

 一方、前沢社長は発売中の「文芸春秋」(10月号)でジャーナリストの森功氏に剛力との結婚の予定について聞かれて、〈ないない。彼女はオスカープロモーションに所属している女優さんなので〉と軽く一蹴していた。剛力が気の毒になるが、それでも彼女の今の最大の関心事は、いかにして前沢社長の戸籍に“妻”として入り込むかだという。
 稲垣は「No.9―不滅の旋律―」の成功を地上波復帰の足がかりにしようとしていたというが、結婚に目がくらんで女優業に身が入らない剛力によって、将来設計が大幅に狂う恐れが出てきた。本当に気の毒なのは稲垣かもしれない。
(芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「日刊ゲンダイ」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15313490/


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2018.09.17 Monday|-|-|-|-

綾瀬はるか、ぎぼむす最終回20%超え確実?・・・ただ安室引退特番とガチンコ



これは前の・・・

宮本亜希子
綾瀬はるか主演の「義母と娘のブルース」が、2018年9月18日に最終回を迎えますが、ほぼ視聴率20%超えは確実です!視聴率推移は理想的な上昇です。
普通に考えると最終回はぐっと上がりますから、25%くらい行きそうです。
ひょっとして・・・30%?

ただこれに水を差す状況が・・・裏で日本テレビ・安室奈美恵引退特番が放送されます。
日本テレビは意図的に、安室奈美恵引退特番をぶつけてきたのか?

視聴率推移
第1話 11.5
第2話 11.3
第3話 12.4
第4話 12.2
第5話 13.1
第6話 13.9
第7話 15.1
第8話 15.5
第9話 17.3

綾瀬はるかもよかったですが、宮本みゆき役の子役・横溝菜帆がよかったので出だしに成功した感じ。子役で失敗しているドラマは最近多いです。

高視聴率ドラマといえば、少し前になり視聴率の状況も少し違いますけど、2011年冬ドラマの「家政婦のミタ」は、
第9話 27.6%
第10話 28.6%
最終話 40.0%


(以下いんよう)
女優の綾瀬はるかさん(33)が主演を務めるドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)の第9話が2018年9月11日夜に放送された。第9話の平均視聴率は番組最高の17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となるなど相変わらずの好評ぶりだ。

 その「ぎぼむす」も次週(18日)の放送で最終回。ネット上では早くもぎぼむす終了によって発生する喪失感である「ぎぼむすロス」に身構える動きが広がっているが、それに加えて一部のぎぼむすファンから、最終回が歌手の安室奈美恵さん(40)の引退記念特番(本人の引退は16日)と重なるのを嘆く声も上がっている。

■放送時間のほとんどが重複

 18日のぎぼむすは22時〜23時7分にかけて放送。一方の安室さんの特番である「これで見納め!安室奈美恵引退スペシャル!! 〜最後の1年と最後の1日に独占密着〜」(日本テレビ系)は同日の21時〜22時54分にかけて放送される(それぞれの放送局のウェブサイトから)。2時間番組の安室さんの特番と、拡大放送のぎぼむすの放送時間のほとんどが重なっている。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「J-CASTニュース」)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000005-jct-ent


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2018.09.14 Friday|-|-|-|-

三田佳子、高橋容疑者・次男に「1日15万円、家族カードで月200万円」?



生活費?

崩壊
とても信じられないけど、三田佳子次男・高橋祐也容疑者は、
母親・三田佳子から1日15万円もらって、家族カードで月200万円もらっていたと報道されているらしいです。

1日15万円って、毎日だと月450万円、それに+200万円=650万円 ですか?
1日15万円という表現ですから、事業資金じゃないですよね。

嫁も子供もいて、38歳の息子が・・・これは働く気にならないかも?
親のすねをかじっていた方が楽で儲かる?

これは単に三田佳子が甘やかしてあげたのではなくて、無理やりなんじゃないんでしょうか?そう考えないと、救いがない。

(以下いんよう)
12日放送の日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜・後1時55分)では、女優・三田佳子(76)の次男で職業不詳の高橋祐也容疑者(38)が11日、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで警視庁渋谷署に逮捕された事件を特集した。

 高橋容疑者が覚醒剤を巡り逮捕されるのは4回目。直近では2007年に逮捕され、08年に懲役1年6月の実刑判決を受けている。逮捕を受け三田は「もう力及ばずの心境」とコメントを発表した。

 番組では、高橋容疑者が今も三田から1日15万円もらっているなどと報じた昨年12月の女性誌の記事を紹介。宮根誠司キャスター(55)は「38歳の男が母親から1日15万円もらって、家族カードで月200万円?それって考えられないですけどね」と驚き、「これがもし本当だったら、通常の状況ではない」と語った。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「スポーツ報知」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15294824/


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2018.09.12 Wednesday|-|-|-|-

朝日生命体操クラブ、塚原夫妻の排除が確定か?・・・企業イメージ傷つく!



暴力指導

クレームが殺到
確かに宮川選手が、速見コーチから強烈な平手打ちを受ける映像は強烈な印象で許すことはできませんが・・・

ですが、この動画がどういう意図で提供されたかわかりませんが、コーチの速見氏にとっては不利でしょうが、塚原夫妻にとっても非常にまずいはずです。

というのはこれが2015年で3年以上前のことなんです。

なぜその時点で塚原夫妻は暴力を指摘し問題にしなかったんでしょうか。この時はみて見ぬふりで今になってなぜ問題にしているのか?
もしこの事実をその時知らなかったとしたら、それも協会の指導者としては怠慢ではないでしょうか。どちらにしても問題です。

しかも文春で、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長の暴力問題も明らかになってきています。速見コーチを処分するなら、塚原千恵子氏も処分する必要があるのではないでしょうか。

ただ朝日生命にクレームが殺到していて、現実に保険を解約を申し出る人まで出ていると言います。朝日生命の方が対応がはやいでしょう。

「生命保険」と「暴力指導」は両立しません!

(以下いんよう)
お茶の間に衝撃が走った。

 リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)の元コーチ速見佑斗氏(34)が暴力指導を行っていた問題。さる5日、速見氏は改めて暴力を認め、謝罪したが6日、速見氏による体罰の映像がフジテレビで流された。
(中略)
「週刊文春」によれば、ある元女子選手は80年代、練習中に失敗すると千恵子氏から「やる気あんのか!」と平手で顔面を何度も殴られ、逃げようとするとさらに叩かれることもあったと告白。体重が目標値をオーバーしていると、前から腹を蹴られたことも明かした。

 体操協会は速見氏の体罰を「複数の指導者や選手に恐怖感を与えた」と断罪したが、千恵子氏の鉄拳も負けていない。同誌によると、87年の世界選手権で信田美帆選手が跳馬に失敗して1回目に頭を強打し、2回目も頭頂部から落下。信田は千恵子氏から「目を覚ませ!」と、平手で何度も殴打され、目にした海外選手は「日本はどうかしている」と、まさにドン引きだったというのだ。

 この記事に対し、塚原氏側は出版差し止めを請求したが、これが事実なら、千恵子氏は30年前から暴力指導に手を染めていたことになる。

■苦情殺到し解約希望者も続出

 千恵子氏が監督を務める朝日生命体操クラブでもあの衝撃映像のような光景が繰り広げられていたとしたら、朝日生命も看過できないだろう。

 すでに、朝日生命体操クラブの経営母体である朝日生命にはクレームが殺到。コールセンターには苦情の電話が通常の1〜2割増え、保険の解約希望者も続出している。連日、「朝日生命」の名前がネガティブに報じられており、保険会社にとってこれ以上のイメージダウンは死活問題になる。支援の縮小や撤退は考えていないのか。同社広報部は言う。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「日刊ゲンダイDIGITAL」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15275756/


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2018.09.08 Saturday|-|-|-|-

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