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相撲協会・芝田山、「所属先変更願い、原本を提出して」&退職は移籍が確定してから!?



何様・・・

ネチネチ
貴乃花親方(元?)も、こんな調子でねちねちやられたら、たまらないですよね!
とにかく、書類の書式、管理について相撲協会の事務処理の方法が決められていないんじゃないでしょうか?

原本ってなに? 2つ考えられます。

1つめは、提出済みの書類の控えを利用して、著名捺印した物を提出した。所属先変更願いの相撲協会が用意している書式があるので、新しい書類に書き直せということ。

2つめは、新たに作った捺印してある書類の原本を貴乃花側が保管してそれをコピーしたものを相撲協会に提出したということ。

どちらにしても、弁護士が間に入っているので、意味があって(用心して)したんでしょうね。

「引退届」を「退職届」に書き直せという件は、
「二重線を引っ張って退職届とするだけでもいいのに」という程度のものでしょ。
TVのバラエティ番組によると、自己都合退職扱いにして、退職金を減らしたいのではといっていましたが・・・
「退職届」「辞表」に正式な書式なんかあるわけないですから・・・
書類として保存するとしても、添付書類程度の扱いです。

(以下いんよう)
日本相撲協会の芝田山広報部長(55=元横綱大乃国)は27日、東京・両国国技館で報道陣の取材に応じた。

この日は理事会、年寄総会などが行われ、貴乃花親方(46=元横綱)が提出している“引退届”や弟子の力士らの千賀ノ浦部屋への所属先変更願いについて話し合われたが、それらに関連することは、何も決定事項はないことを明かした。

貴乃花親方が提出した文書については、すでに不備があることを指摘していたが、この日提出されたものについても、芝田山親方は「所属先変更願いはコピーだった。あらためて原本を提出してほしい。千賀ノ浦親方(元小結隆三杉)のなつ印も、指の部分が真っ黒。貴乃花さんは“引退届”と呼んでいるものも、二重線を引っ張って退職届とするだけでもいいのに、同じものだと考えてほしいという上申書を付けてきた」と、いずれの文書についてもダメ出しした。

また、書面を代理人の弁護士だけが提出に訪れたことに「弟子のことが大事というなら、預ける側と引き受ける側、両方の師匠がそろって提出に来るべき。力士の育成が何よりも重要。退職は移籍が確定してから」と指摘した。
(いんよう「Yahoo!ニュース」情報元「日刊スポーツ」)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00344395-nksports-fight

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2018.09.28 Friday|-|-|-|-

朝日生命体操クラブ、塚原夫妻の排除が確定か?・・・企業イメージ傷つく!



暴力指導

クレームが殺到
確かに宮川選手が、速見コーチから強烈な平手打ちを受ける映像は強烈な印象で許すことはできませんが・・・

ですが、この動画がどういう意図で提供されたかわかりませんが、コーチの速見氏にとっては不利でしょうが、塚原夫妻にとっても非常にまずいはずです。

というのはこれが2015年で3年以上前のことなんです。

なぜその時点で塚原夫妻は暴力を指摘し問題にしなかったんでしょうか。この時はみて見ぬふりで今になってなぜ問題にしているのか?
もしこの事実をその時知らなかったとしたら、それも協会の指導者としては怠慢ではないでしょうか。どちらにしても問題です。

しかも文春で、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長の暴力問題も明らかになってきています。速見コーチを処分するなら、塚原千恵子氏も処分する必要があるのではないでしょうか。

ただ朝日生命にクレームが殺到していて、現実に保険を解約を申し出る人まで出ていると言います。朝日生命の方が対応がはやいでしょう。

「生命保険」と「暴力指導」は両立しません!

(以下いんよう)
お茶の間に衝撃が走った。

 リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)の元コーチ速見佑斗氏(34)が暴力指導を行っていた問題。さる5日、速見氏は改めて暴力を認め、謝罪したが6日、速見氏による体罰の映像がフジテレビで流された。
(中略)
「週刊文春」によれば、ある元女子選手は80年代、練習中に失敗すると千恵子氏から「やる気あんのか!」と平手で顔面を何度も殴られ、逃げようとするとさらに叩かれることもあったと告白。体重が目標値をオーバーしていると、前から腹を蹴られたことも明かした。

 体操協会は速見氏の体罰を「複数の指導者や選手に恐怖感を与えた」と断罪したが、千恵子氏の鉄拳も負けていない。同誌によると、87年の世界選手権で信田美帆選手が跳馬に失敗して1回目に頭を強打し、2回目も頭頂部から落下。信田は千恵子氏から「目を覚ませ!」と、平手で何度も殴打され、目にした海外選手は「日本はどうかしている」と、まさにドン引きだったというのだ。

 この記事に対し、塚原氏側は出版差し止めを請求したが、これが事実なら、千恵子氏は30年前から暴力指導に手を染めていたことになる。

■苦情殺到し解約希望者も続出

 千恵子氏が監督を務める朝日生命体操クラブでもあの衝撃映像のような光景が繰り広げられていたとしたら、朝日生命も看過できないだろう。

 すでに、朝日生命体操クラブの経営母体である朝日生命にはクレームが殺到。コールセンターには苦情の電話が通常の1〜2割増え、保険の解約希望者も続出している。連日、「朝日生命」の名前がネガティブに報じられており、保険会社にとってこれ以上のイメージダウンは死活問題になる。支援の縮小や撤退は考えていないのか。同社広報部は言う。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「日刊ゲンダイDIGITAL」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15275756/


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2018.09.08 Saturday|-|-|-|-

日本体操協会・塚原千恵子氏が往復ビンタや腹蹴り!・・・証言多数



塚原・・・

異例の差し止め請求
コーチが選手に暴力をしたということで、コーチを解任したんですが、実は自分も選手に暴力を行っていた。

まるでマンガみたいな展開です。

この内容が掲載された「週刊文春」2018年9月13日号(9月6日(木)発売)がでるということで、異例の差し止め請求をしたようですが、却下され明日販売されます。

往復ビンタや腹蹴りは暴力ではないんでしょうか?
「指導の一環でした」とか説明したら、おもしろい・・・

これは第三者委員会の結論を待つまでもなく、日本体操協会と朝日生命が動くかもしれません。

(以下いんよう)
リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江選手(18)への体罰問題をきっかけに明らかになった日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と協会副会長の塚原光男氏(70)によるパワハラ問題。

 今回、体操協会は「たとえオリンピックのためだとしても暴力は断じて許さない。暴力の根絶を徹底していきたい」と繰り返してきた。

「週刊文春」取材班は、元選手や五輪代表選手、協会幹部など、関係者20人以上を徹底取材。千恵子氏による暴力指導、強化本部長としての立場を使った朝日生命体操クラブへの引き抜き工作、そして金メダリストの内村航平選手への練習妨害などについて数々の証言を得た。
(中略)
 日本体操協会は、「(差し止め請求については)把握しておりません。正しいことを伝えるために、公平性・透明性ある情報は必要だと考えています」と回答。

 塚原夫妻が運営する「朝日生命体操クラブ」を協賛する朝日生命は「(差し止め請求の)事実を承知しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます」と答えた。

 9月5日、東京地裁はこの仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下した。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「文春オンライン」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15262393/


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2018.09.05 Wednesday|-|-|-|-

池谷幸雄言ってしまった!・・・塚原夫妻は「辞任ではダメ。永久追放にしないと」



変わらないなら・・・

一見まともないい人
池谷幸雄が塚原夫妻について、ついにというか・・・「永久追放」という言葉をTVで発言したようです。

池谷幸雄か森末慎二がいわないと大きく展開していかいない感じでした。
まだここまできても、だれも怖くてなにも言えない状況なんでしょうね。

塚原夫妻が変わらないとしたら、他の体操関係者が変えるしかないです!

塚原夫妻が、これだけ平然と自分を守るために発言をころころ変えているところを見せられると、これはサイコパスかもしれません。
となると治す・修正するのは難しいですね。「永久追放」しかないです。

朝日生命にもクレームが殺到しているようです。朝日生命体操クラブは崩壊の可能性がありますが、体操界全体でフォローすると思いますから・・・

(以下いんよう)
体操のバルセロナ五輪銀メダリストの池谷幸雄氏(47)が4日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月〜金曜・前8時)に生出演。体操女子で16年リオ五輪代表の宮川紗江(18)からパワハラを指摘された日本協会の塚原千恵子・強化本部長(71)の夫、塚原光男副会長(70)が3日放送の「FNNプライムニュース デイズ」(月〜金・前11時半)の単独インタビューに応じ、改めて謝罪の意思を表明した件についてコメントした。

 塚原氏の「(宮川に)会って謝罪したい」という発言について、「会って謝りたいと言うから、すべてのことに対して謝るのかと思ったら、パワハラのことは(第三者委にゆだねて)後回しなのか? 説明して欲しいと思います」を語気を強めた池谷氏。

 「2人は当面続投ということで今と変わらない権力を持った状態なんです。周りの人は(第三者委などで真実を)話せるかというと、権力持っているから怖い。話せる状態にするには(体操)協会が塚原夫妻のポジションを外すなどしてもらわないと、怖くて話せないという(状況なの)が、僕の周りにもある」と話した池谷氏。

 「(宮川の母が求めている)辞任では夫妻は復活する可能性があるんです。辞任ではダメ。永久追放にしないと」とまで言い切った池谷氏。「体操に関わらないように、そこまでしないと。怖くて、みんな証言できない」と続けた。
(後略)
(いんよう「Yahoo!ニュース」情報元「スポーツ報知」)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000039-sph-ent


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2018.09.04 Tuesday|-|-|-|-

体操・塚原夫妻「音声爆弾」・・・逆に自爆の危険?



やってはいけないこと?

不法行為?
音声録音があるといっても、相手に了解をとらず黙って録音したら犯罪になるんじゃないの?
ましてやそれを相手に了解をとらないで公表することは許されるんでしょうか?

そして音源があるといって圧力をかけることも、相手を脅すことになるんじゃないの?

そして音声の一部が公開されましたが、内容は高圧的な感じがしますけど?
言い方としては静かめで話しているらしいですけど・・・

(以下いんよう)
体操女子でリオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)が日本体操協会の塚原光男副会長(70)と妻の千恵子女子強化本部長(71)からパワハラ行為を受けたと告発した問題が、混迷を深めている。31日には塚原夫妻が文書で見解を発表。宮川に対して不適切な発言があったことは認めたものの「宮川選手を脅すための発言はしていません」と、パワハラを全面否定した。しかも潔白の証拠となる“録音爆弾”があることも明らかにしたのだが…これが思わぬ波紋を広げているのだ。
(中略)
 実際、録音内容は一部のテレビ番組で放送された。宮川が塚原夫妻に密室に呼び出され、パワハラを受けたとされる7月15日の翌日のものだった。これがすべてなのか、それとも“隠し玉”が他にあるのかは不明で、なんとも不気味だ。

 ただ、皮肉にも波紋を広げているのは中身ではなく、千恵子氏がとった録音という手段とその方法。千恵子氏は「(宮川が)弁護士を立てて(所属先と)争っているような状況だったので、念のために録音した」と説明したものの、フジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」に生出演した宮川は番組内で「全く気づかなかったですし、どうして録音していたか疑問」と困惑の表情を浮かべた。

 宮川の代理人を務める山口政貴弁護士は本紙の取材に「『パワハラがない』って言っているほうが録音とは『なんで?』と思う。真意が分からない」とした上で、千恵子氏の手法に「問題あると言えばある」と不快感を示した。ネット上では「卑怯な手」「孫ほどの選手に情けない行動」などと批判が続出しており、録音の存在は風向きを変えるどころか、完全に「裏目」に出ている。

 今後もよほどの証拠がない限り、大勢に変化はないという。何より、立場のある指導者2人が18歳の未成年を密室に呼び出し、その際の不適切な言動で「宮川紗江選手の心を深く傷つけてしまった」(塚原夫妻文書)のなら、その時点で立派なパワハラと言える。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「東スポWeb」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15246139/


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2018.09.04 Tuesday|-|-|-|-

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