ユネスコ、「南京大虐殺文書」が記憶遺産へ登録!・・・日本拠出金見直しへ! | 芸能ニュースで最前線!

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ユネスコ、「南京大虐殺文書」が記憶遺産へ登録!・・・日本拠出金見直しへ!


こんなユネスコはいらない・・・

米国はすでに支払いを停止!
日本を貶めるユネスコに、一番拠出金を提供する必要はないんじゃないでしょうか?

「南京大虐殺」って当時30万人の中国人はいなかったとか・・・
虐殺した人数が毎年どんどん増えていってるし・・・根拠なし

要するに中国の反日宣伝に使われている上に、さらに一応権威があるみたいなユネスコに登録されて、世界が認めたみたいな感じにされてしまった!?

それにユネスコの関係者を中国に招待して(要するにご接待)、優遇されるようないいかげんな組織・・・

日本も支払いを停止するべきでしょ!

尚、中国は後2年くらいで分裂するといわれています。(未来人の予言)
現実的に、まずまじかに南シナ海でアメリカとぶつかる可能性がでてきています。そうなると中国内部でテロ・暴動が激増しそうですが・・・


(以下いんよう)
中国が申請していた「南京大虐殺文書」が記憶遺産への登録が決まったことに対し、日本政府筋は「断固たる措置を取る」と述べ、ユネスコの分担金拠出などの一時凍結を検討する構えを見せている。

 平成26(2014)年度のユネスコ予算の日本の分担率は米国の22%に次ぐ10・83%で、金額は約37億1800万円。米国が支払いを停止しているため、事実上のトップだ。さらに分担金以外でも、さまざまな事業に対する任意拠出金があり、同年度のユネスコ関係予算は計約54億3270万円に上る。

 外務省首脳は「日本の分担金はトップクラス。(ユネスコ側が)日本からの申し入れに真剣に耳を傾けることに期待したい」として、中国の申請案件の登録が認められた場合は拠出金の凍結もあり得るとのシグナルを送り、慎重な審査を求めていた。

 一方、中国の分担率は6位の5・14%で日本のほぼ半分。任意拠出金も日本より少ない。しかし、中国の動きに詳しい関係者によると、中国は、記憶遺産の周知を図る名目で関係者を中国に招待するなどしているという。記憶遺産事業だけでなく、アフリカでの女子教育などにも中国は積極的に支援を行っており、「さまざまな形でボコバ事務局長の思いに応えている」との指摘もある。

 中国の登録申請を受け、“防戦”に回った日本も傍観していたわけではなかった。「審査を行う国際諮問委員会メンバーに対し、ユネスコ加盟国は働きかけられない」(日本外務省筋)ことから政府はその動きをつまびらかにしていない。しかし、「政府は関係する分野の専門家などと協力し、委員側に日本の主張を伝えてきた」(与党議員)という。民間団体もパリのユネスコ事務局を訪問し、英文の反論文を提出している。
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「産経新聞」)
http://news.livedoor.com/article/detail/10690825/



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2015.10.10 Saturday|-|-|-|-

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