北朝鮮復興ビジネス440兆円に日本は蚊帳の外!?・・・関わらない方がいいのでは! | 芸能ニュースで最前線!

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北朝鮮復興ビジネス440兆円に日本は蚊帳の外!?・・・関わらない方がいいのでは!



復興の意味がおかしい・・・

何からの復興ですか?
蚊帳の外でいいですから・・・

嘘をつき、約束を守らない国とビジネスを組んでもろくなことにはなりません。
代金を支払ってもらえないです。ホテル代金もたかる国が・・・
だいたいその440兆円はどこから出るんですか?・・・日本は絶対出すべきではありませんよね。核を手放すわけがない。

河野太郎外相については文春に似たような内容のことが書いてあったけど、本性が表れてきたか・・・

戦後賠償なんか拉致問題が解決してないのに、なしです。
出したら安倍政権、自民党崩壊です!
そんな金をだすなら、傭兵部隊を雇って奪還作戦です。(ただ問題は9条)・・・その方がはるかに安上がりです。

そもそも名称自体がおかしいでしょ?「北朝鮮の復興」って、何からの復興ですか?
もとはよかったけど壊滅したから復興でしょう。もとはどうなの?
独裁からの復興ですか?人権無視の独裁はそのままですよね。

(以下いんよう)
「最大限の圧力」から一転、何とか擦り寄ろうと必死らしい。地球儀俯瞰外交の惨めな正体見たりだ。河野太郎外相はきのう(5日)、6〜9日の日程で米国を訪問すると発表。12日の米朝首脳会談前に開かれる予定の日米首脳会談(7日)に安倍首相と同席する考えを示した。首相、外相の2人が出席することで、米国に対して北朝鮮の非核化や拉致問題の早期解決を強く訴える狙い――などと報じられているが、冷静に見れば「蚊帳の外」に置かれた日本が焦りまくっているようにしか見えない。

「韓国レベルの繁栄を達成できるよう協力する」。米朝首脳会談を控えた米国が北に対して盛んに呼び掛けているのが、核放棄の見返りとしての経済発展の可能性だ。

「米国の民間企業がエネルギー供給網の整備を手助けできる」(ポンペオ米国務長官)

「できるだけ早期に北朝鮮に対して貿易や投資を開放する準備ができている」(ボルトン大統領補佐官)

 米国は第2次大戦後、被災した欧州諸国の経済復興を支援するために「マーシャル・プラン」を打ち出した。北に対しても「インフラ」「エネルギー」「農業」の3つの柱を軸に「北朝鮮版マーシャル・プラン」を検討しているとされる。北が経済復興で繁栄を実現し、国民1人当たりのGDP(国内総生産)が韓国と同水準になったと仮定した場合、復興需要は10年間で約4兆ドル(約440兆円)が見込まれるという。米国の狙いが、この巨額の復興利権にあるのは間違いない。
(中略)
「米経済誌フォーチュンと英ユーライゾン・キャピタル研究所の共同分析によると、北が核放棄の見返りに要求する経済支援の金額は2兆ドル(220兆円)とも試算されている。米国は負担する気はなく、韓国や中国、ロシア、日本などで分担すると言われているが、中国や韓国などは復興ビジネスに食い込めるからまだしも、日本はカネを払ってオシマイになる」(外務省担当記者)
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「日刊ゲンダイDIGITAL」)
http://news.livedoor.com/article/detail/14828147/



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2018.06.07 Thursday|-|-|-|-

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