吉岡里帆、忖度起用か!?・・・父親がNHK大河のプロデューサー! | 芸能ニュースで最前線!

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吉岡里帆、忖度起用か!?・・・父親がNHK大河のプロデューサー!



低視聴率女優へ・・・

へへ〜〜お代官様!
吉岡里帆の父親がNHK大河のプロデューサーだったとは、驚き!
これまでいろいろなオーディションを受け続けて、わりと苦労してきたかと思いきや・・・

芸能人の2世ではなくても、各種忖度が働いているに決まってるじゃない。
これまでのドラマ、映画への起用は忖度でしょう?

父親が高収入のNHKなら一般よりはるかに裕福な家庭じゃないの?
しかも大河のプロデューサーって年収いくらよ?

そんなお嬢様が、「京都の実家から夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた」とわかってしまっては、・・・バイトでためたお金で受けにいってないでしょ。

お嬢様が女優になっちゃだめなの?・・・本来はなる必要ないでしょ?

今回の場合、父親の件を隠していたことが返って反発を招きそうです。
女性だけでなく男性も引くかも・・・

(以下いんよう)
ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

 さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」
(後略)
(いんよう「livedoorニュース」情報元「アサジョ」)
http://news.livedoor.com/article/detail/15545126/

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2018.11.04 Sunday|-|-|-|-

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