北方領土:プーチン、だまし討ちの可能性大!?・・・巨額のカネを出した上に | 芸能ニュースで最前線!

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北方領土:プーチン、だまし討ちの可能性大!?・・・巨額のカネを出した上に



結局は返さない・・・

安倍政権崩壊!?
「2島返還+α」みたいなことをいっていますが・・・
2島返還でも、主権は渡さないといっています。ということは法律も警察権もロシアで、領海も増えない。それは返還にならないでしょう。しかも巨額の経済援助付き!?

家に入ってきた泥棒に、現金だけでなく豪華なおみあげまで持たせて帰すようなもんじゃないの!?

これで、かつての島民や国民が納得するはずないでしょ。

かつて不可侵条約を日本と結んでいたにもかかわらず、それをやぶり、満州に攻め込んできて多くの日本人を殺戮した国。

そして多くの日本兵をシベリアに連行し、捕虜にもかかわらず戦後も解放せず何年も強制労働させた国(この時点ではソ連ですが)。

一方で、かつて日露戦争で日本に大惨敗した国。対等に戦うと現在まで、日本に勝ったことのない国。

そんな国に、なんでただで莫大なカネをやらなければならないのでしょうか!

それをやったら自民党は崩壊?

(以下いんよう)
「危険です。安倍首相はプーチン大統領と23回も会談していますが、KGB(旧ソ連の秘密警察・国家保安委員会)出身のプーチン氏と交渉し、やり合うのは容易ではなく、博打(ばくち)になります。失敗すれば日本が失うものは大きいでしょう」(グローバルエコノミスト・斎藤満氏)

 北方領土問題が急展開を迎えている。きっかけは11月14日、シンガポールで安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領が会談を行い、その後に首相が「私とプーチン大統領の手で、(領土問題に)必ずや終止符を打つ」と宣言したからだ。

 択捉(えとろふ)、国後(くなしり)、色丹(しこたん)、歯舞(はぼまい)群島のいわゆる「北方四島」の返還は日本の国家的な悲願。だが、交渉相手のプーチン大統領は、謀略と実行力を兼ね備えた世界屈指の曲者であり、あまりに手強い。

「ロシア国内での支持率を上げるため、『国民の目を外に向ける』という、安倍首相もよくやる手を使っているだけ。今回も首相が踊らされるだけで何も進展しないという、狼少年的なパターンだと思います。プーチン大統領のホンネは『一島たりとも返すつもりはない』、でしょう」(国際ジャーナリスト・山田敏弘氏)

 プーチン氏の狙いは、「日本からできる限りカネを引き出すこと」だ。1956年の日ソ共同宣言によれば、両国間で平和条約が結ばれれば、その後に歯舞、色丹の二島が日本に返還されることになっている。プーチン氏はその「約束」を逆手に取り、安倍首相を手玉に取っている。

『ただし返還しても、主権を渡す必要はない』という趣旨のことをプーチン氏は言い出して日本政府を混乱させている。安倍首相は来夏の参院選のため、何としてでも外交で点数稼ぎをしようと必死です。プーチン氏はそれを見切り、『日本を揺さぶれば北方領土の値段を吊り上げられる』と考えている」(外務省関係者)
(後略)
(いんよう「Yahoo!ニュース」情報元「FRIDAY」)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00010000-friday-pol


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2018.12.04 Tuesday|-|-|-|-

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